バ美肉ブイチューバーとして圧倒的な人気を誇る**兎鞠まり(とまりまり)**さん🥕 チャンネル登録者数は51万人を超え、バ美肉ジャンルでは堂々の1位に君臨しています✨
あまりにも可愛すぎる声と仕草で、初めて見た方は「本当に中の人はおっさんなの?」と驚いてしまうのではないでしょうか😳
実はこの兎鞠まりさん、デビュー当初から自ら「ボイチェンおじさん」と公言しているんです。ところが、リアルで会ったファンや共演者からは「高身長イケメン」「女の子にしか見えない」という謎すぎる証言が飛び出す始末…。
この記事では、兎鞠まりさんの前世(中の人)は本当におっさんなのか、顔バレ情報の真相、年齢や身長などのプロフィール、さらに中の人が可愛すぎると言われる理由まで、ネット上の情報を徹底的にまとめてお届けしますね💡
気になっていた方はぜひ最後まで読んでいってください😊
兎鞠まりの前世(中の人)は誰?おっさん疑惑を徹底調査🔍
兎鞠まりさんは2018年7月1日に活動を開始した個人勢のブイチューバーです。ゲーム実況や雑談配信をメインに活動しており、ぴんく色のかわいい髪とうさぎの耳がトレードマークの美少女キャラクターとして、多くのファンから愛されています🐰
さて、まず多くの方が気になるのが「前世は誰なのか?」という点ですよね。ブイチューバーの中には、過去に別の名前で活動していた「前世」が存在するケースも少なくありません。しかし、兎鞠まりさんについて徹底的に調べてみたところ、前世にあたる過去の配信者としての活動は見つかりませんでした。2018年の活動開始からもう7年以上の長い活動歴があることからも、兎鞠まりさんとしてのデビューが最初の配信活動だった可能性がとても高いと考えられます😌
ただし、中の人はブイチューバー活動を始める前からイラストレーターとして活動していたことが分かっています。実は兎鞠まりさんのキャラクターデザインは、デビュー当初は中の人自身が手がけていたんです🎨 自分で描いたキャラクターを自分で動かすという、まさにクリエイターならではのスタイルでブイチューバーの世界に飛び込んだわけですね。
ブイチューバーを始めたきっかけについても、本人がインタビューで語っています。2018年の春頃に好きだったイラストレーターさんが知らないうちにバ美肉ブイチューバーとしてデビューしていたのを見て、「自分もやってみようかな」と思ったのがきっかけだったそうです。「ブイチューバーになりたいというよりは、自分の描いたイラストを動かしたいなっていう気持ちのほうが大きかった」とも語っており、クリエイターとしての好奇心がデビューの原動力だったことがうかがえます✨
ちなみに、兎鞠まりさんの名前の由来もとてもユニークなんです。好きな作品である「仮面ライダードライブ」の主人公・泊進ノ介(とまりしんのすけ)と、好きな動物であるウサギを組み合わせたものだそうです🐇 こうしたセンスにも中の人のオタク気質が感じられて、なんだか親近感が湧きますよね。
中の人は本当に「おっさん」なの?ボイチェンおじさんの真実
兎鞠まりさんと言えば、やはり「中の人がおじさんである」ということが最大の特徴であり、話題のポイントです。本人は自己紹介動画でも「恋愛系ボイチェンおじさん」と名乗っており、プロフィール欄にも「バ美肉に夢見たバーチャルユーチューバーおじさん」という紹介文が載っています🐰
「バ美肉」というのは「バーチャル美少女受肉」の略で、美少女のアバターを使って活動することを意味します。つまり、中の人が男性でありながら可愛らしい女の子のキャラクターとして活動しているスタイルなんですね。兎鞠まりさんはこのバ美肉ジャンルにおいて、登録者数51万人超えで堂々の1位に位置するトップランナーです💪
ただし「おじさん」と自称しているものの、実際に中の人と会ったことのある方々の証言を見ると、「おじさんというよりは若めのお兄さん」という印象を受ける方がほとんどのようです。2020年10月の時点でまだ20代だったという情報もピクシブ百科事典に記載されていることから、「おっさん」と呼ぶには少し若すぎる年齢だったようですね😂
さらにファンの間では面白い説が飛び交っています。それが**「兎鞠まりは自分をおじさんだと思い込んでいる女児説」**です。あまりにも仕草や声が可愛すぎるため、「実は本当に女の子なのでは?」「コミケに行く時はダミーのおじさんを動かしているのでは?」といった冗談混じりの議論がファンの間で活発に行われています。もちろんこれはファンの間でのネタ的な盛り上がりですが、それだけ中の人の「おじさん感のなさ」が際立っているということの証拠でもありますよね😊
個人ブイチューバー仲間の犬山たまきさんも、兎鞠まりさんのことを紹介する際に「高身長イケメンだけど女児で頭がおかしくなる」と話しており、もうどう形容していいのか分からない存在として語られています。「おっさん」という自称とは裏腹に、その実態はなかなかにミステリアスなのです🌟
兎鞠まりの顔バレ情報を検証!コミケで目撃された素顔とは?👀
兎鞠まりさんの中の人の素顔について、「顔バレしているの?」と気になっている方も多いかと思います。結論から言うと、完全に素顔が写った顔バレ画像は公開されていません。ネット上には中の人の顔写真は出回っていない状態です📷
しかし、兎鞠まりさんの中の人はイラストレーターとしての活動も行っているため、過去にコミックマーケット(コミケ)に出展者として参加したことがあるんです。自身のサークルスペースでイラスト本の販売を行っていたため、そこを訪れた来場者は中の人の姿を直接見ることができたそうです🎪
実際にコミケでそのスペースを訪れたファンからは、複数の目撃情報が上がっています。その証言をまとめると、こんな感じなんです。
「兎鞠まりちゃんのスペースにまるで女児みたいな仕草をする高身長イケメンお兄さんがいましたね」
「去年の夏コミで1回ちゃんと見たけど高身長のイケメンお兄さん風な感じ、でもぴょんぴょんしてたからやはり女の子でしょ…」
この証言からは、中の人がかなりの高身長でイケメンであることが読み取れますね✨ それと同時に、普段の配信そのままの可愛らしい仕草をしていたことも伝わってきます。「女児みたいな仕草をする高身長イケメン」って、なかなか想像しにくい存在ですよね😂
共演者も認めるイケメンぶりと中性的な魅力
コミケでの目撃情報だけでなく、実際に兎鞠まりさんとオフラインで会った配信者や共演者からも、同様の証言が寄せられています。個人ブイチューバー仲間の犬山たまきさんは、兎鞠まりさんについて「実際に会っても印象は変わらない」「コミケで会ったときも背の高い女の子にしか見えなかった」と話しています👀
また、共演者が「兎鞠まりと実際に会った配信者が軒並み全然印象変わらんって言っている」とポストしているのも確認できました。画面の中でも画面の外でも、兎鞠まりさんは兎鞠まりさんのまま、ということなんですね。
さらに興味深いのが、中の人の過去のエピソードです。兎鞠まりさんは中学卒業後にコンビニでバイトをした際に、店長に女の子と間違えられたことがあるそうです。つまり、ボイスチェンジャーを使う以前から、見た目も声も中性的な人物であったということになります🌈
身長は180センチ以上あることも判明しており、ファンの反応としても「兎鞠まりの中の人180もあるの!?いやデカい」「兎鞠まりさん180も身長あるのに言動が女の子って意味わからん」といった驚きの声が多数上がっています。180センチ以上の高身長で中性的な雰囲気を持つイケメンということですから、ちょっとモデルさんのようなビジュアルなのかもしれませんね💕
ただし、ネット上には完全な顔バレ写真は存在しないので、あくまでもこれらは目撃者の証言に基づく情報です。今後もコミケなどのリアルイベントに出展する機会があれば、リアル兎鞠まりさんに遭遇できるチャンスがあるかもしれませんよ🎪
兎鞠まりの中の人の声はほぼ地声!?ボイチェンの秘密に迫る🎤
兎鞠まりさんがボイスチェンジャーを使っていることは本人が公言している事実ですが、実はそのボイスチェンジャーの設定を見ると、かなり驚きの事実が見えてきます。
兎鞠まりさんは自身のボイスチェンジャー環境について、以前は「恋声」というソフトウェアを使用していたものの遅延が大きいため現在は使っておらず、機材を通して軽く調整しているだけだと明かしています。具体的にはピッチ(音の高さ)を122パーセント、フォルマント(声質)を119パーセント程度に設定しているとのことです🎵
これがどういうことかというと、この程度の数値では地声からほんの少ししか高くならないということなんです。つまり、あの可愛らしい声は、ボイスチェンジャーの力だけで作り出されたものではなく、中の人の地声がそもそもかなり高いということを示しています。本人も「できるだけ長時間喋れるように地声に近い声で喋ってはいる」と投稿しており、配信中の声がほぼ地声であることを認めています😲
実際に兎鞠まりさんと共演しているブイチューバーのガッチマンブイさんも「ボイチェンが無くてもあまり変わらない」と証言しており、やはり元々の声がかなり高いことが裏付けられています。180センチ以上の高身長男性であの声が出せるというのは、本当に驚異的なことですよね。
さらに、犬山たまきさんも「話し方もこのままだから、コミケで会ったときも背の高い女の子にしか見えなかった」と語っています。つまり、声だけでなく話し方や言い回し、テンション感までもが普段の配信と同じということ。ボイスチェンジャーを外しても、兎鞠まりさんは兎鞠まりさんのまま、という驚きの事実が明らかになっています✨
兎鞠まりさん自身も、ボイスチェンジャーのコツについて「ボイチェン前の声を綺麗にする必要がある」と発言したことがあります。この言葉からも、機材の力に頼るのではなく、そもそもの地声のクオリティが高いことが成功の秘訣であることがうかがえますね。中の人は男性にしては相当に声が高く、中性的な声質の持ち主であることは間違いなさそうです🌟
こうした要素が合わさって、兎鞠まりさんは「こんな可愛いおじさんがいてたまるか」と言われるほどの唯一無二の存在になっているんですね。技術だけではなく、持って生まれた声質と本人の人柄が生み出す奇跡のような可愛さ。これこそがバ美肉界のトップに君臨する兎鞠まりさんの最大の武器なのかもしれません😊
兎鞠まりの年齢・誕生日・身長などプロフィールまとめ📋
ここからは、兎鞠まりさんの中の人のプロフィール情報を整理してまとめていきますね。公式に発表されている情報と、ファンの調査によって判明している情報を合わせてご紹介します🐰
まず、キャラクターとしてのプロフィールは、誕生日が11月5日、身長が128センチ(うさ耳を含むと150センチ)、血液型がAB型となっています。年齢は「17歳nヶ月」というお約束の設定です😂
一方で、中の人のプロフィールとして推測されている情報はこちらです。年齢については、2020年10月時点でまだ20代だったという情報がピクシブ百科事典に記載されています。誕生日は11月5日で(キャラクターと同じ日付を使用していると考えられています)、正確な生まれ年は公表されていないものの、仮に1990年から2000年の間に生まれたとすると、2026年3月現在では25歳から35歳の間ということになります📝
ただし、「おじさん」と自称している割には若めの年齢帯ですし、コミケでの目撃情報でも「若めのお兄さん」という印象が語られていることから、おそらく20代後半から30代前半くらいの可能性が高いのではないでしょうか。2021年にはお酒を飲む配信をしていたことからも、少なくとも当時20歳以上であったことは確実です🍺
身長については先ほども触れましたが、中の人は180センチ以上あることが判明しています。日本人男性の平均身長が約171センチですから、かなりの高身長ですよね。キャラクターの設定が128センチ(うさ耳なしの場合)なので、中の人との身長差は50センチ以上もあるということになります。この身長差のギャップもまた面白いポイントです😆
出身地については正確な情報は公表されていませんが、話し方には特に方言や訛りが感じられないことから、関東地方の出身ではないかとも言われています。また、バ美肉ブイチューバーとして活動していることは両親には秘密にしているそうで、母親の前で「とまり」と言いかけてしまった失敗談も語っています。リアルの友人の中では2人だけが活動のことを知っているとのことです🤫
所属事務所については、2019年9月から2020年12月まではバーチャルタレント支援プロジェクト「upd8」に参加していましたが、プロジェクトの終了に伴い脱退。現在は完全な個人勢として活動しています。個人勢でありながらこれだけの登録者数を誇るのは、兎鞠まりさんの実力とカリスマ性の証ですね✨
兎鞠まりの中の人が可愛すぎると言われる4つの理由💕
兎鞠まりさんの中の人が「可愛すぎる」と言われているのには、明確な理由があります。ここでは、ファンの間で特に語られている4つのポイントをご紹介しますね🐰
喋り方と歌声が女の子そのもの!声の可愛さが異次元レベル
まず最も分かりやすい魅力が、そのしゃべり方の可愛さです。先ほどご紹介したように、兎鞠まりさんはボイスチェンジャーを使用していますが、その設定は地声からほんのわずかに高くした程度。それにもかかわらず、あの透き通るような可愛い声が生まれているんです🎵
話し方のテンポや語尾の使い方もとても女の子らしく、「あははっ♪」という笑い方や語尾の「〜でね」といった表現は、まさに女の子そのもの。一人称が「兎鞠」というのもめちゃくちゃ可愛いですよね。初めて配信を見た方が「中の人が男性なんて信じられない」と驚くのも無理はありません😳
歌声もまた評判が高く、「歌ってみた」動画ではその可愛らしい歌唱力が存分に発揮されています。個人ブイチューバー仲間のガッチマンブイさんが「ボイチェンが無くてもあまり変わらない」と証言していることからも、元々の歌声から相当に可愛い声であることが推測できます。ボイスチェンジャーの技術だけでは決して出せない、天性の可愛さがそこにはあるんですよね。
さらに本人は「ボイチェン前の声を綺麗にする必要がある」と語っており、ただ機材に頼るのではなく、元の発声から丁寧に作り込んでいることがうかがえます。努力と才能の両方が合わさった結果が、あの奇跡的な可愛さを生み出しているのでしょう。キズナアイさんとのコラボ配信でも「こんな可愛いおじさんがいてたまるか」と話題になるほどで、その声の可愛さは共演者も認めるレベルなんです✨
仕草や持ち物まで徹底的に可愛い!リアルでも変わらない女児っぷり
声だけでなく、仕草の可愛さも兎鞠まりさんの大きな魅力です。配信中のダンス動画やショート動画では、とても自然で可愛らしい動きを見せており、「中身がおじさんだなんて嘘でしょ?」と思わせるクオリティです🩰
ここで特筆すべきは、その可愛さがリアルでも変わらないということ。先述のコミケでの目撃情報でも「女児みたいな仕草をしていた」「ぴょんぴょんしてた」と語られており、画面の中だけのキャラクターではなく、中の人自身がそのまま兎鞠まりさんであることが伝わってきます。
犬山たまきさんやコラボメンバーも、兎鞠まりさんの印象として「実際に会っても可愛い」「テンションが活動時と変わらない」「ボイチェンがなくても分からない(雰囲気が変わらない)」と口を揃えて証言しています。普段から自然体で可愛いからこそ、配信でもリアルでもブレることがないんですね😊
さらに、持ち物にまで可愛さが行き届いているのがファンのツボを突いています。ショート動画にはぬいぐるみがよく登場しますし、うさぎのカップを使っている様子もSNSで確認されています。兎鞠まりさんは名前に「兎」を入れるほどうさぎが好きで、持ち物にもしっかり反映させているんですね🐇 身バレ防止のためにショートでは手袋をしている姿がよく見られますが、その動作さえも可愛らしく、ファンの間では「持ち物もしぐさも全部かわいい」と大評判です💕
兎鞠まりのママ(絵師)は自分自身、そしてなつめえりさん🎨
最後に、兎鞠まりさんのキャラクターデザインを担当している絵師(通称ママ)についてもご紹介しておきましょう🖌️
兎鞠まりさんの活動で非常にユニークなのが、デビュー当初のキャラクターデザインを中の人自身が手がけていたということです。先ほど触れたように、中の人はイラストレーターとしての腕前を持っており、「自分で描いたイラストを動かしたい」という気持ちからブイチューバー活動を始めました。初期のモデルはすべて自作のイラストをもとに作られており、これはまさに「セルフ受肉」と呼ぶにふさわしいデビューですね🐰
そして2021年3月31日以降の新モデルからは、イラストレーターのなつめえりさんがキャラクターデザインを担当するようになりました。なつめえりさんは自身もブイチューバーとして活動されている方で、柔らかくて可愛らしい絵柄が特徴です。兎鞠まりさんとは元々友人関係だったそうで、その信頼関係から新しいデザインを任されることになったようですね✨
また、3Dモデルは「はんそで」さんが一貫して担当しており、現在使用されている2Dモデルは「rariemonn」さんが制作しています。こうした優秀なクリエイターたちの力が結集して、現在の兎鞠まりさんの可愛らしいビジュアルが生み出されているのです。
それだけでなく、兎鞠まりさんは他のブイチューバーのキャラクターデザインも手がけています。人気ブイチューバーの小花衣ももみさんのデザインを担当した実績もあり、ブイチューバーの演者としてだけでなく、クリエイターとしても幅広く活躍されているんです🎨 イラストの腕前を活かして、コミケに出展したり同人誌を頒布したりもしています。
ゲームの腕前も相当なもので、マインクラフトのイベント「ブイチューバーバトルロワイヤル」では2度の優勝を達成し、キズナアイさんとのコラボイベントでも優勝するなどの実績を持っています🏆 カプコンの公式デジタルイベントでは公認ミラー配信者としても選ばれており、ゲーム企業からの信頼も厚いことがうかがえます。
7年以上の活動歴を持ち、バ美肉ジャンルのトップとして走り続ける兎鞠まりさん。中の人がおじさんなのか女の子なのか、それとも「おじさんと思い込んでいる女児」なのか…。その真相は未だベールに包まれたままですが、見る人の頭をバグらせてしまうほどの圧倒的な可愛さこそが、兎鞠まりさんの最大の武器であり魅力であることは間違いありません🐰✨ これからもどんな可愛さを見せてくれるのか、目が離せませんね😊
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