ラプラス・ダークネスの前世(中の人)は黒音よみ(中岡しゆう)?顔バレ・年齢・プロフィールを徹底まとめ🔮✨

ホロライブ6期生「秘密結社holoX」の総帥として、2021年11月26日に鮮烈なデビューを飾ったラプラス・ダークネスさん💜

「刮目せよ!」の決め台詞でファンを瞬く間に魅了し、チャンネル登録者数154万人(2026年3月時点)を誇る大人気VTuberですよね🎮

そんなラプラス・ダークネスさんですが、「中の人は誰なの?」「前世って本当に黒音よみなの?」「顔バレ画像はある?」といった疑問を持っている方も多いのではないでしょうか🤔

今回は、ラプラス・ダークネスさんの前世や中の人の情報、顔バレ写真、そして年齢や本名まで、気になるポイントをたっぷりまとめてお届けします📝

※あくまでネット上で広まっている情報をまとめたもので、公式に発表された内容ではない部分も含まれますので、その点はご了承くださいね。


目次

ラプラス・ダークネスってどんなVTuber?基本プロフィールをおさらい🛸

まずは、ラプラス・ダークネスさんの基本的なプロフィールから見ていきましょう✨

ラプラス・ダークネスさんは、ホロライブプロダクションが運営するVTuberグループ「ホロライブ」の6期生ユニット「秘密結社holoX」のメンバーとして活動しています。holoXの中では「総帥」というポジションを担っており、初配信は2021年11月26日に行われました。設定上のキャラクターは、本来は膨大な力を持つ存在なのですが、現在は力の大半が封印されているという世界観になっているんです🔮

誕生日は5月25日、身長はなんと139センチというとってもちっちゃな設定💕 キャラクターデザインは、ライトノベル「この素晴らしい世界に祝福を!」の挿絵でも有名な三嶋くろねさんが担当されています。ファンネームは「ぷらすめいと」で、配信タグは「#laplus_great」が使われていますよ。

配信内容はゲーム実況を中心に、歌枠や雑談配信など多岐にわたります。特にFPSゲームの「VALORANT」や「APEX」などをよくプレイしているほか、格闘ゲーム「ストリートファイター6」にも挑戦し、初大会で勝利を収めるなど実力も折り紙つきです🎮

また、歌枠では透明感のある高音と迫力のある歌声で視聴者を驚かせていて、「かわいい声なのに歌うとかっこいい!」というギャップが大きな魅力のひとつになっています🎤 オリジナル楽曲も「常夜リペイント」「バグラブ」「興味ないよ」など多数リリースされており、2026年4月にはholoXとして初の単独ライブ「First MISSION」がぴあアリーナMMで開催予定と、勢いがとまりません。

ちなみに、ファンからは「山田」という愛称でも親しまれています。これは配信中に「刮目せよ!」と言ったあとに視聴者が返す合言葉「Yes My Dark」を略して「YMD→やまだ」と読み替えたことがきっかけなんです😂 本人も「山田は本名じゃない!」と否定しつつも、今ではすっかり定着した愛称になっていますよね。


ラプラス・ダークネスの前世は「黒音よみ」で確定?その根拠を詳しく解説📖

ラプラス・ダークネスさんの前世(中の人の過去の活動名義)として、最も有力視されているのが「黒音よみ」さんです。さらに、黒音よみさんの活動終了後に「中岡しゆう」という名前でも活動していたことがわかっていて、この2つの名義は同一人物とされています。ここでは、なぜ前世が黒音よみさんだと言われているのか、その根拠を5つに分けてご紹介しますね🔍

根拠①:中の人自身がラプラス・ダークネスになることをリークしていた💬

前世特定の中でも、最も決定的と言われているのがこのエピソードです。黒音よみさんは、支援者向けに公開していたファンボックスの中で「ラプラス・ダークネスになる」という趣旨の情報を事前に伝えていたとされています。デビュー直後の2021年11月末に、複数のファンがこの件についてSNS上で言及しており、「前世のファンボックス支援者に情報を漏らしていたようだ」という声が上がりました。

さらに、黒音よみさんの支援者やフォロワーの一部が、ホロライブ6期生のメンバーの中でラプラス・ダークネスさんのSNSだけをフォローしたり、投稿をリポストしていたことも確認されています。これは初配信よりも前の出来事で、結果的にデビュー前から前世が特定されてしまうという異例の展開になりました。

この件は当時「魔乃アロエさんの件と同じ流れにならないか」と心配する声もありましたが、幸いにも大きな問題には発展せず、ラプラス・ダークネスさんはその後も精力的に活動を続けています。とはいえ、本人が直接的に公の場で認めたわけではありませんので、あくまでファンの間で共有されている情報という点は押さえておきましょう。

根拠②:声や話し方のクセが非常に似ている🎙️

2つ目の根拠は、声質と話し方の類似性です。ラプラス・ダークネスさんと黒音よみさん、そして中岡しゆうさんの3名義に共通しているのが、子どもっぽさのある高めのかわいらしい声、テンションが上がった時の早口、そして独特のテンポ感です。実際にそれぞれの配信や動画を聴き比べると、声の張り方やトーンの変化がとてもよく似ていることがわかります。

デビュー直後から「この声、どこかで聴いたことがある」と感じたリスナーも多かったようで、SNS上では「ラプラスの声は黒音よみにそっくり」「完全に同じ人だと思う」といった声が数多く投稿されました。声は個人を特定する上でとても重要な要素ですし、ここまで似ているとなると、同一人物である可能性はかなり高いと考えられますよね🎤

根拠③:好きなアニメやゲームの趣味が一致している🎮

3つ目は、好きなコンテンツの共通点です。ラプラス・ダークネスさんは配信の中で「ラブライブが好きだ」と公言しています。一方、黒音よみさんもSNSで「アイマスとラブライブは人生」と投稿しており、この2つのアイドル作品への愛情が共通しているんです。

さらに細かいところでは、「アイドルマスター シンデレラガールズ」のキャラクター「安部菜々」が推しという点まで一致しています。ラプラス・ダークネスさんは「菜々、愛してるぞ」と書かれた画像をSNSに投稿していますし、中岡しゆうさんのアカウントでもデレステの安部菜々に関する投稿が確認されています。推し作品だけでなく推しキャラまで同じとなると、これはなかなかの一致度ですよね💕

ゲームに関しても、ラプラスさんはFPSが好きでVALORANTをよくプレイしていますが、中岡しゆうさんもSNSで「VALORANTやろうよ」と投稿していたことがわかっています。こうした趣味嗜好のピタリとした一致は、偶然とは考えにくいポイントです。

根拠④:好きな食べ物まで同じだった🍔

4つ目の根拠は、好きな食べ物の一致です。ラプラス・ダークネスさんは初配信の中で「好きな食べ物はハンバーグと小籠包」と答えていて、さらに「毎日ハンバーグが出てきても飽きない」とまで発言しています。

黒音よみさんもSNSで「小籠包まじで好き」「浴びるほど食って死にたい」と熱烈な小籠包愛を語っていたほか、「毎日ハンバーグ食うわ」というツイートも残しています。好きな食べ物が同じだけでなく、その好きの程度や表現の仕方までそっくりなのは、同一人物ならではと言えるかもしれません🥟

根拠⑤:共通の交友関係が存在する🤝

最後の根拠は、交友関係の一致です。ラプラス・ダークネスさんの配信BGMや楽曲制作に関わっているクリエイターのOsanziさんは、黒音よみさんの1stシングル「Egoistic Love」の制作も手がけていました。そして中岡しゆうさんのSNSでもOsanziさんとのやり取りが確認されています。

こうした裏方の人間関係が3つの名義で共通しているというのは、同一人物であることを裏付ける材料のひとつとなっていますよね。

以上5つの根拠を総合すると、ラプラス・ダークネスさんの前世が黒音よみさん(中岡しゆうさん)であるという見方は、ファンの間でかなり信頼性の高い説として定着しています✨


黒音よみ・中岡しゆうとはどんな人物?前世の活動歴を振り返る📚

ラプラス・ダークネスさんの前世と言われている黒音よみさんと中岡しゆうさん。それぞれの活動内容について、もう少し詳しく見ていきましょう🔎

黒音よみとしての活動(2020年〜2021年)🎵

黒音よみさんは、VTuber事務所「Re:AcT(リアクト)」に所属し、2020年3月1日にデビューしました。黒い髪に制服姿、赤いリボンが特徴的なキャラクターで、設定は「自称・引きこもり陰キャネット弁慶の17歳」というものでした。誕生日は5月22日、身長は154センチと紹介されています。

活動内容はゲーム実況と歌がメインで、特に「歌ってみた」動画は透き通る高音が評価され、多くのファンを獲得していました。配信では面白い企画にも挑戦していて、「24歳になったら結婚相手オーディションをやる」と宣言して話題になったこともあります(この企画は事務所に止められて実現しなかったそうです😂)。

しかし、引っ越しの影響で配信環境が整わなくなり、2021年2月17日をもって活動を終了しています。最後のツイートは「たくさんありがとう、バイバイ」というシンプルなもので、多くのファンに惜しまれながらの卒業となりました。現在も一部のコンテンツはアーカイブとして残されており、当時の活動を振り返ることができます。

黒音よみさんの活動期間は約1年と短いものでしたが、歌の実力と親しみやすいキャラクターで確かな人気を築いていたことが伺えます。この歌唱力の高さは、現在のラプラス・ダークネスさんの歌枠でも存分に発揮されていますよね🎤

中岡しゆうとしての活動(2021年〜現在)🩷

黒音よみとしての活動を終えた後、中の人は「中岡しゆう」(当初は「わたし(中岡です)」名義)として新たに活動を開始しました。SNSアカウントは2020年6月に開設されており、2021年3月28日頃から動画投稿をスタートしています。

中岡しゆうさんは個人での歌ってみた動画やボイス日記の投稿に加えて、6人組の歌手グループ「みるきす」のピンク担当としても活動しています。みるきすは2022年10月頃から活動を開始したグループで、メンバーそれぞれが個性豊かなパフォーマンスを見せています🎶

ただし、2023年以降は個人での動画投稿が止まっている時期もあり、みるきすの2周年記念配信にも不参加だったことから、「喉の手術でお休み中」とメンバーから説明がありました。現在の活動状況は流動的ですが、グループ内での存在感は依然として大きいようです。

中岡しゆうさんは顔出しのイベントや配信も行ったことがあり、後述する顔バレ情報にもつながっています。2024年2月には22歳のバースデーイベントを開催し、ファンとの直接交流を楽しむ機会も設けていました🎂

こうした経歴を見ると、黒音よみ→中岡しゆう→ラプラス・ダークネスという流れの中で、歌やゲームを軸にした配信活動を一貫して続けてきた方であることがよくわかりますね。


ラプラス・ダークネスの顔バレ情報はある?中の人の素顔に迫る👀

ラプラス・ダークネスさんの中の人の素顔について気になっている方も多いですよね。結論から言うと、ラプラス・ダークネスさんとしての公式な顔出しは一切ありません。ただし、前世とされる中岡しゆうさん名義ではいくつかの顔出し写真や動画が公開されています💡

中岡しゆうさんは2023年7月頃にTikTokで動画を投稿しており、その中でお顔がしっかり映っています。ツンとしたかわいらしい猫目に、整った目鼻立ちが印象的で、SNS上では「めちゃくちゃかわいい!」「声も見た目も最強」と大きな話題になりました✨

また、20歳頃に撮影されたとみられる写真も出回っており、地雷系のファッションでちょっぴりダークな雰囲気も漂わせつつ、かわいらしさがにじみ出ている写真として注目を集めました。全身が映った写真では、スラッとしたスタイルの良さも確認できます。

さらに遡ると、2017年8月にはテレビ番組への出演映像もあったとされていますが、こちらはマスク着用の状態でした。長い髪と清楚系の服装が映っていたということで、当時からおしゃれに気を使っている方だったことがわかります。

ただし、これらはあくまで中岡しゆうさんとしての情報であり、ラプラス・ダークネスさんの活動とは切り離して考える必要があります。VTuberとしてのラプラス・ダークネスさんは三嶋くろねさんが描いた美麗なキャラクターとして活動しており、その世界観を尊重することが大切ですよね💜

いずれにしても、中の人がかわいいという評判は根強く、「顔も声もかわいいなんてずるい!」というファンの声が絶えないのも納得です😊


中の人の年齢は何歳?生年月日から推定してみた🎂

ラプラス・ダークネスさんの中の人の年齢についても、多くの方が気になっているポイントですよね。ここでは、公開されている情報をもとに推定していきます📅

中岡しゆうさんは自身のSNSで生年月日が「2002年2月17日」であることを公開しています。2024年には22歳のバースデーイベントを開催しており、2025年2月17日には「ありがとう22歳、よろしく23歳」という投稿も確認されました。この情報をもとに計算すると、2026年3月現在で24歳ということになります🌸

つまり、ラプラス・ダークネスとしてホロライブからデビューした2021年11月の時点では、まだ19歳だったということですね。10代のうちに大手VTuber事務所からデビューし、わずか数年で154万人もの登録者を獲得しているのは、本当にすごいことだと思います✨

年齢的にはまだまだ若く、これからの成長と活躍がますます楽しみなVTuberさんですね。2022年12月には精神的な不調を理由に約2か月半の活動休止期間を経験しましたが、2023年2月に復帰を果たし、「元気な心が戻ってきました」とファンに報告してくれました。辛い時期を乗り越えて、さらにたくましくなって戻ってきてくれたラプラスさんを応援し続けたいですよね💪💜

なお、キャラクター設定としてのラプラス・ダークネスの年齢は公式に明言されていないようですが、139センチという小柄な身長設定と合わせて、若々しいイメージが大切にされています。


ラプラス・ダークネスの過去の炎上エピソードまとめ🔥

人気VTuberにはどうしても注目が集まるもの。ラプラス・ダークネスさんにもいくつかの炎上騒動がありました。ここでは代表的なエピソードを振り返ってみましょう📝

Rustストリーマーサーバー無断参加騒動(2022年6月)⚡

ラプラス・ダークネスさんの炎上の中で最も大きなものとされているのが、2022年6月に起きたRustのストリーマーサーバーへの無断参加問題です。当時、配信者向けに限定運営されていたRustのストリーマー専用サーバーに、マネージャーへの確認を取らずに自己判断で参加してしまったことが問題になりました。

ホロライブに所属するVTuberが外部のストリーマーサーバーに参加するには、事務所の許可が必要とされていたにもかかわらず、それを飛ばしてしまったことで批判が集まりました。さらに、その後の雑談配信での謝罪の態度が「軽すぎる」「へらへらしている」と受け止められ、火に油を注ぐ形になってしまいます。

本人は後に「運営にめちゃくちゃ怒られた」「ノリで生きるのは危険だと学んだ」と振り返っており、この経験が大きな教訓になったことを明かしています。若さゆえの勢いで行動してしまった部分もあったのかもしれませんが、しっかり反省の姿勢を見せたことで、時間の経過とともに騒動は収束していきました。なお、その後は正式に招待される形でストリーマーサーバーへ参加する機会もあり、きちんとルールを守って活動する姿が見られています。

活動休止と復帰(2022年12月〜2023年2月)💫

2022年12月5日、ホロライブの運営会社であるカバー株式会社から、ラプラス・ダークネスさんの活動休止が発表されました。理由は「以前から精神的不調が続いていた」ためで、本人との話し合いの上での運営判断だったとのことです。

ラプラスさん自身は「早く元気になりたいです。楽しいこととかして面白いものとか沢山見て、元気になったら約束してた配信もやりたいから、いつになるか分からないけど絶対戻ってくるので待ってて欲しいです」とコメントしています。この言葉に多くのファンが「ゆっくり休んでね」「いつまでも待ってるよ」と温かいメッセージを送りました💌

そして約2か月半後の2023年2月20日、自身のSNSで活動復帰を報告。「本調子とは行きませんが少しずつ活動復帰して行こうと思います」とコメントし、同日にはカバー動画の公開も行いました。復帰後は以前にも増して精力的に活動しており、辛い経験を経たからこその強さと優しさが配信にも表れているように感じます😊


ラプラス・ダークネスの本名と「山田」の由来を解説📛

最後に、ラプラス・ダークネスさんの本名設定と、ファンの間で親しまれている「山田」という愛称の由来についてまとめておきますね✏️

ラプラス・ダークネスさんのキャラクター設定上のフルネームは、実はとーっても長いんです。正式には「ラプラス・ディア・ハイエスト・デスサーティン・ダイナ・アートオブ・インパクト・サイン・皇(すめらぎ)・ロード・オブ・The・ダークネス」という壮大な名前になっています🏰

ちなみに、この中にある「皇」という漢字は、当初ラプラスさん本人が「おおとり」と読んでいましたが、後にフルネームを言う機会があった際に「すめらぎ」と訂正しています。設定も含めて中二病的な世界観がぎゅっと詰まった素敵なお名前ですよね💜

そして、もうひとつの「名前」として広く知られているのが「山田」です。これは前述の通り、配信での合言葉「Yes My Dark」を略した「YMD」を「やまだ」と読み替えたことから生まれたニックネーム。ファンネームの候補にまで「山田」が挙がったことがあり、本人も「山田は本名じゃない!」とツッコミを入れたことがあるほどです😆

今ではファンとラプラスさんをつなぐ大切なキーワードとして、すっかり定着しています。公式ではないけれど愛着のこもった呼び方って、VTuber文化ならではの温かさを感じますよね🌟


まとめ:ラプラス・ダークネスのこれからに注目💜

ここまで、ラプラス・ダークネスさんの前世(中の人)や顔バレ、年齢などについて詳しくまとめてきました📝

ポイントを整理すると、前世として最も有力なのはVTuber「黒音よみ」さん(その後の活動名義は「中岡しゆう」さん)で、自身のリーク・声の類似・趣味の一致・好きな食べ物の一致・交友関係の一致という5つの根拠が挙げられています。顔バレについては、中岡しゆうさんとしての写真や動画が存在しており、「かわいい」と大きな話題になりました。年齢は2002年2月17日生まれの24歳と推測されています。

ただし、これらの情報はファンの間で共有されている推測であり、ホロライブやご本人から公式に発表されたものではありません。VTuberはキャラクターとしての活動を楽しむ文化でもありますので、中の人の情報はあくまで参考程度に留め、ラプラス・ダークネスさんの配信そのものを楽しむことが一番大切です💕

2026年4月には秘密結社holoXの初単独ライブ「First MISSION」が控えていますし、チャンネル登録者数も着実に伸び続けています。これからも「刮目せよ!」の掛け声とともに、たくさんの笑いと感動を届けてくれることを楽しみにしていましょう🛸✨

最後まで読んでいただき、ありがとうございました🙏💜

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この記事を書いた人

vtuber tube編集部です。vtuberについてまとめています。

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